好きな人とLINEを交換する方法。パターン別に解説!

      2017/09/19

こんにちは、愛です。

 

あなたは好きな人とLINE交換したいときに気軽に「LINE交換しよう!」と言えますか?

 

私は、好きな人には積極的に行く方なので、割とすんなり聞きにいきます(笑)

 

しかし、中にはなかなか好きな人とLINE交換ができない!という人もいますよね。

 

早く距離を縮めたいのにこのままでは、他の人に好きな人が取られてしまうかもしれません!

 

そんなことだけはなんとしてでも阻止したいですよね!

 

今日は、好きな人とLINEを交換する方法を書いていきたいと思います。



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相手との関係性からLINEの交換方法を考えてみる

あなたと好きな人の関係性はどのようなものですか?

学校が同じ、職場が同じ、お店の店員、良く話す人、あまり話したことが無い人などいろいろあるかと思います。

 

今回はパターン別に好きな人とのLINE交換の仕方を書いていきたいと思います。

学校が同じ人

学校が同じだと繋がりがあるので、聞くチャンスはかなりあるかと思います。

しかし、ぼーっとしていたら他の人に取られてしまう可能性があるので、油断せずに早く好きな人のLINEをゲットしましょう。

 

普段からよく話す人の場合

共通の話題をみつけだし、それを口実に交換する

例えば、お互いに音楽が好きであれば、「ライブによく行くから今度一緒に行こう!」と言ってそれを理由にLINE交換につなげることができます。

 

あまり話したことが無い人の場合

共通の友達に教えてもらう

好きな人だとなかなか自分から話しかけづらいという人もいるかと思うので、共通の友達を通して教えてもらいましょう。

この場合その共通の友達には気持ちが知られてしまうことになりますが、これをきっかけに彼のことを教えてもらえるようにもなるので、一気に彼の情報を手に入れられるようになります。

このように、友達はどんどん利用して恋愛成就につなげていきましょう(笑)

 

職場が同じ人

職場が同じ人は、シフトを口実にLINEを聞き出しましょう。

「急病のときにシフト代わって欲しいのでLINE交換お願いします。○○さん(好きな人)もシフト代わって欲しいとき遠慮なく言ってくださいね!」などと言えば大抵の人はことわりません。

 

お店の店員さん

相手がお店の店員さんの場合、仕事だから自分によくしてくれているという可能性もあるので、相手の気持ちが見えにくいと思います。

 

相手の反応をうのみにしてぐいぐいと押してしまっては相手を困らせてしまう場合があるので慎重に距離を縮めていきましょう。

 

自分のLINEのIDを書いて渡す

これはよくあるパターンかもしれませんが、仕事中に直接「LINE交換しよう!」といって、たとえOKだとしても「いいですよ」とはなかなか言いにくいものです。

 

「もしよかったらLINEください。」と相手にゆだねるくらいの気持ちでいるのがベスト。

 

名刺を一緒に渡す

LINEのIDを渡すときに名刺を一緒に渡すと安心感が違います。

LINEのIDだけ渡されてもこの人は一体なにをしていてどういう人なんだろう?と警戒の気持ちを持たれてしまいます。

 

素性が分からない人とLINEを交換したいとは思わないですよね?

 

まずは自己紹介のつもりで名刺を渡すとこの人はこういう名前でこういう仕事をしている人なんだということがわかり、警戒心が解けるだけでなく、より興味をもってもらうことができます。

 

 

まとめ

好きな人とLINEを交換する方法。パターン別に解説!いかがでしたでしょうか?

好きな人とLINEを交換するということは、好きな人と距離を縮める第一歩となります。

相手に悪い印象を与えることなく、慎重にやっていきましょう。

普段あまり話さない人であれば、「LINEを交換したい」という意思が伝わっただけでも、自分の気持ちがアピールできたようなものです。

LINEを交換するということは勇気がいることかもしれませんがその勇気を大事にしていきましょう。

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